プチ整形/切れ長の印象的な目に!

プチ整形の具体的な治療法として、今回も目のプチ整形をご紹介します。


目をパッチリと大きく見せたい方は、目の内側のモウコヒダを切開して切れ長の目にする目頭ミニ切開というプチ整形があります。ただし、十分なカウンセリングを受けた上でチャレンジすることをおすすめします。


目頭にかぶさっているモウコヒダを2〜3mm切り取り、髪の毛よりも細いナイロン糸で縫合します。目と目の間が離れている方も、その距離が狭まります。末広型の二重も平行型にできます。


手術は15分程度で終了します。術後、翌日より洗顔やシャワーが可能で、1週間後に抜糸をします。抜糸前でも縫合糸が目立つことはありません。


抜糸をする頃には、ほぼ腫れも引き、だいぶ落ち着いてきます。傷跡は2〜3週間ほどでほとんど気づかないくらいきれいに治ります。腫れが目立つこともほとんどないでしょう。


次回は、フェイスリフトに関するプチ整形をご紹介します。

プチ整形/目の下の脂肪(クマ、ふくらみ)を取って目元をすっきりと!

プチ整形の具体的な治療法として、今回も目のプチ整形をご紹介します。


若い女性でも目の下にクマがある方や、年配になって目の下のふくらみが気になりだした方も、プチ整形ですっきりとした目元になります。


下まぶたの裏側を数mm切り、その穴から脂肪を吸い出します。この方法で、目の下のクマやふくらみを簡単に解消することができます。


手術は10〜15分程度で終了し、手術直後でも腫れはなく、傷跡が残ることもまったくありません。術後の来院も不要です。


手軽にできるプチ整形で、あなたもすっきりとした目元に!

プチ整形/目の上の脂肪を取って目元をすっきりと!

プチ整形の具体的な治療法として、今回も目のプチ整形をご紹介します。


目の上の腫れぼったい脂肪を取ると、すっきりとした目元になります。これは「マイクロ切開」という方法で、ほんの少しですがメスを使います。


目の上の二重のライン上を2〜3mm切り、脂肪を取り出します。切開部は2〜3mmと非常に小さいので、傷跡が残ることもなく、きれいに治ります。


手術と麻酔によって生じた腫れは、脂肪を取ることによって吸収されるので、手術直後でも腫れが目立つことはなく、外出に支障を来たすようなこともありません。


2〜3日の間、泣いた後のような腫れがありますが、1週間ほどですっきりとします。術後2〜3日は、洗顔などで目の上の部分を濡らしたり、化粧はできません。

プチ整形/くっきり二重まぶたに!

プチ整形の具体的な治療法にはどんなものがあるのでしょうか?


今回からは、プチ整形の具体的な治療法をご紹介します。


二重まぶたプチ整形といえば、埋没法です。


二重まぶたの治療法には「埋没法」と「切開法」がありますが、埋没法ならメスを使わず、二重まぶたをつくることができます。


二重まぶたのプチ整形である埋没法は、特殊な糸を使って、外から見えないようにまぶたの一箇所から数箇所を止め、二重にする治療法です。


プチ整形の埋没法が普及する前は、メスを使ってまぶたを切開し、脂肪を取り出したり、筋に切れ目を入れて二重にする切開法が主流でしたが、手軽さがウケて埋没法が今や主流となりつつあります。


治療時間は両目で約5分ほどです。治療後の痛みもほとんどありません。治療後は2〜3日、少し腫れた感じがするかもしれませんが、目立つほどではないので、外出もできます。


抜糸と通院は不要です。治療の2〜3日後には落ち着き、きれいな状態になりますが、完全に仕上がるのは、1週間後と考えておくとよいでしょう。そして、完全に違和感がなくなるのは、2〜3週間後になります。


手軽にできるプチ整形。何て簡単なんでしょう。プチ整形で、あなたもくっきり二重まぶたになりましょう。







広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。